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ヨロブン アンニョンハセヨ〜♪

 

6/2(土) 朝日生命ホールにて、EVAN×木住野佳子が贈る

JAZZコンサートが開催されました。

 

まずはEVANさん、木住野佳子さんのご挨拶

「こんにちは、EVANです。

今日はお越し頂き有難うございます。」

「今日はEVANといろんな曲を演奏したいと思います。

とても楽しみにしていました。

最後までゆっくりお楽しみください」

 

 

 

 

お二人の出会いは、2010年。

そして共演は4年ぶり。

 

最初の出会いは、渋谷のライブハウス。

 

Q:初めての第一印象は?

EVAN:舞台の上で演奏しておられおられ、その素晴らしさに感銘を受け、

    また美しさにも感銘を受けました。

木住野先生:「世の中にこんなに綺麗な男の人がいるのかと思い

                 ビックリしました。男性スタッフが彫刻みたいだと

                 言ってました。」

EVAN:「初めて会ったときは20代でした。

            今は30代になりました。」

 

Q:今回のコンサートは、どのように準備しましたか?

 

EVAN:二人で会議をして、今回はJAZZ曲を準備しましたし、

   木住野先生が作って下さった、一緒に作ったアルバムの曲もあります。

   イベント性のある曲も準備しました。

 

Q:二人で会われて、準備されましたか?

木住野先生:EVANが2回日本に来てくれて、東京でリハーサルもして、

      練習しました。

 

 

木住野先生のピアノとEVANの甘いしっとりとした歌声

ちょっとけだるさを感じさせる場面や、アップテンボな曲迄

EVANの魅力たっぷりのJAZZコンサートとなりました。

 

 

 

そして最後には、EVANさんが言われていたイベント性のある曲を披露

 

小田和正「言葉にできない」

しっとりと歌い、会場はしんみりと・・・

そして次に披露してくれたのは、

「津軽海峡冬景色」

会場から伴奏が始まり、歌い始めるとあまりの意外性の

ちょっとした笑が怒りました。

 

 

初めて演歌を歌われるというEVANさん。

 

JAZZコンサートとは一変して、演歌を選曲されるところが、

なかなかイキな感じでした。

 

木住野先生もこの曲をどのように伴奏しようかと悩まれたとか・・・

 

あまりにも「津軽海峡冬景色」の印象が強く、

JAZZコンサートだということを忘れては困るということで、

最後にはまた素敵なJAZZの曲を披露。

 

 

木住野先生から

「EVANさんは、ルックスも素晴らしいですし、

歌も素晴らしいので、これからもどんどん歌い続けてほしいですし、

ご一緒出来る日を楽しみにしております。」

 

EVAN

「今日はお越しいただいて本当に有難うございました。

 お会いできて嬉しかったです」

 

お二人の織りなすJAZZコンサートに酔いしれ、

EVANの甘い声に酔いしれ、木住野先生のピアノ演奏にも酔いしれた1日でした。

 

BARで、カクテルを飲みながら、聞いてみたいような・・・

素敵なJAZZコンサートとなりました。

 

次回のコラボも楽しみしたいと思います。

 

韓国再発見では、コンサート前にインタビューさせて頂きました。

後日掲載予定です。

 

またInstagramにメッセージも頂きましたので、ご覧ください

https://www.instagram.com/saihakken/

 

 

 

 

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